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心に残しておきたい風景
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岡山市足守 8/25撮影

懐かしい風景が広がっていました。
川で遊び、トンボを追いかけたあの頃
懐かしい日々が、思い出されました。
by yukarin0513 | 2009-08-28 17:43 | 風景
ひまわり畑
8/26撮影 10万本のひまわり畑

訂正します~100万本だそうです~

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by yukarin0513 | 2009-08-27 11:44 | ひまわり
憩い
姫路城からの眺め

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お城の公園

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移り行く季節に見えるものは何ですか

緑の優しさと
花の優雅さ
小さな命の育み

見上げる空や雲は変わらずにあるのに

蒼さと白さが

一層、心の中で鮮やかになる

移り行く季節が

切ないほどの

美しさを連れて

また季節はゆっくりと

流れて行く
by yukarin0513 | 2009-08-24 17:51 | お城
姫路城
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姫路城は法隆寺とともに1993年12月11日、
ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)の世界遺産リストにその名が登録されました。

5重6階の大天守と3つの小天守が渡櫓(わたりやぐら)でつながり、幾重にも重なる屋根、
千鳥破風(はふ)や唐(から)破風が、白漆喰総塗籠造(しろしっくいそうぬりごめつくり)の外装と相まって、
華やかな構成美をつくっています。
姫路城はその400年の歴史の中で、戦にまみえることなく、近代の戦災に遭うこともなかった、
たぐいまれな城です。その結果天守や櫓、門などの保存状態が非常によいうえ、
ほかに類例のない遺構も多く、極めて貴重な文化遺産となっています。
by yukarin0513 | 2009-08-21 12:45 | お城
鷺草
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鷺が羽根をひろげたような形の花。
爽やかな夏の花です。
・東京都世田谷区の区の花。
戦国時代の世田谷城で、
助けを求める姫君が手紙をサギに託すが、
サギは途中で射落とされ、
その落ちた跡にこの花が咲いたという。
・8月21日の誕生花(鷺草)
・花言葉は「芯の強さ」(鷺草)
by yukarin0513 | 2009-08-19 17:42 |
後楽園 幻想庭園
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後楽園がライトアップされているので行って来ました。
狭い通路に人がいっぱいで、三脚を立てることも難しいほど混雑していました~
by yukarin0513 | 2009-08-15 06:40 | イルミネ-ション、夜景
ホテイアオイ
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8/8撮影
夕方、虹をみました。
by yukarin0513 | 2009-08-10 08:39 |
見つめる
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稲妻や 梅雨明け宣言 草の原
by yukarin0513 | 2009-08-06 00:57 | 小さな生き物
虹の架け橋へ
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8月3日 20時28分
めぐは、皆の帰りを待って、天に召されました。
寝たきりになってからは、ゆりかごでいつも眠っていました。
粗相をすることもなく、まわりにはむっく、ラブ、ルル、ちょこがいつも見守っていました。
最後に、ワンワンとお別れの声が出ました。。
いじらしくて、可愛い子でした。


夏便り
優しき風は、ここから
優しき香りは、ここから

花びらは、そっと開く

哀しみも、喜びも
花の移り香に流される

人は、みんな
そっと瞳を閉じて

過ぎた日々を想う

心、とかされながら・・・
by yukarin0513 | 2009-08-06 00:34 | 小さな生き物
かぎやぁ
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享保18年(1733年)5月28日
……両国の大川(現在の隅田川)にて川開き花火大会(隅田川花火大会の原型)開催。
そこで活躍したのが日本橋横山町の花火師、鍵屋六代目弥兵衛です。    
もともと「鍵屋」は葦(アシ)の管に火薬を詰めて星が飛び出す花火を開発し、
商才もあって花火市場をほぼ独占していました。
しかし、花火が火事の原因になるため町中では花火禁止令が出され、隅田川の花火だけが許されます。
当時は納涼船を出して「鍵屋」に花火を上げさせるのが、豪商たちの贅沢の象徴だったのです。

文化5年(1808年)
……「鍵屋」番頭の静七が暖簾分けをし、両国吉川町で玉屋市兵衛を名乗る。
やがて川の上流を「玉屋」、下流を「鍵屋」が担当し、二大花火師の競演となる 。
これを応援するための掛け声が「たまや~」「かぎや~」だったのです
by yukarin0513 | 2009-08-06 00:05 | 花火